松元春秋@haruakiAIを使うほど成果物は整う。 でも、過程が抜け落ちると「これは本当に自分の言葉か?」という感覚が薄くなる。 この“著者性の低下”が、AI時代の空虚感の正体に近い。 上手に使うとは、任せることではなく、引き受ける範囲を決めること。つまりはガバナンス。2026年6月25日