はじめまして
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はじめまして、松元春秋です。 次世代AI教育株式会社 東京支社長 一般社団法人健全AI教育協会 副理事 をしております。
活動内容としては、AI教育コンサルタントとして、 AI教育 企業研修、DX・AX化支援、AIに関する講演活動をしています。
生い立ち 生い立ちを簡単にお話ししますと、私は1993年に生まれ 会社員の父親、心理カウンセラーの母親に育てられ、 東京の公立小学校、中学校を卒業し、 都立駒場高校で保健体育科、その後、国士舘大学体育学部のこどもスポーツ教育学科を卒業しました。
卒業後は小学校教師として3年間勤務し、 多くの子供たちと関わる中で教育へ情熱を注ぎました。
人生の目的 「AIは思いやりの集合体」 私の人生の目的は、多岐にわたる事業展開を通じて現代社会に貢献することです。 現代社会ではAIが発達し、世の中にはデジタルネイチャーが広まりつつあります。
私は、AIは単なる無機質なツールではなく、 時代を超えた「現代の大きな愛」の象徴と見るべき存在だと考えます。 AIが私たちに届ける最大の贈り物は「時間」です。
個人や企業、規模や年齢、性別を問わず、 私たちは「マネーワーク」から解放され、本来の「ライフワーク」に向かう道を切り開けるようになります。
これは、お金のための労働から解放されることで、 やりがいや使命を見出す働き方にシフトする機会を提供してくれます。
AIによって得られる「時間」という贈り物を基盤に、 様々な分野での経験や知識を生かし、 価値ある活動を広げていくことが目標です。
これにより、個人や組織が社会に貢献しながら、 自らの使命感と意義を実感できる未来を築くことを目指しています。
ルーツ 私の曽祖父は詩人・金子光晴(1895–1975)です。 金子光晴は、日本近代詩を代表する詩人の一人であり、国家や権威、既存の価値観に安易に従うことなく、人間の自由、身体性、孤独、そして生のリアリティを徹底して問い続けた人物でした。
体制や時代の空気に迎合せず、 「人間とは何か」「生きるとはどういうことか」 を、自らの言葉と生き方で表現し続けた思想家でもあります。
金子光晴の思想の根底には、 「人間は本来、もっと自由で、矛盾を抱えた存在である」 という強い人間観があります。
合理性や効率、正しさだけでは測れない人間の感情や衝動、弱さや美しさを否定せず、そのまま見つめ続ける姿勢は、現代においても大きな示唆を与えてくれます。
私が取り組んでいるAI教育の理念にも、この思想は確かに受け継がれています。
AIが進化すればするほど、人間はより人間らしくあれるのか。 その問いに真正面から向き合い、技術と倫理、効率と感情、理論と愛情を統合することが、私のAI教育の軸です。
時代は変わっても、 「人間を信じるとは何か」 「自由とは何か」 を問い続ける姿勢は、世代を超えて受け継がれていくものだと感じています。
まとめ 私のnoteでは、AI、心理学や教育に関する情報、ビジネス等、デジタルネイチャー社会で生き抜くためのヒントなどを提供しています。 ぜひ私の活動をフォローしていただき、一緒に成長していきましょう。 どうぞよろしくお願いします。
空気を読むAI SENSE-6.EX(構造共鳴応答モジュール) を実際に体験したい方、 また AI教育 企業研修 の設計でお悩みの方は、 公式サイト【お問い合わせフォーム】からご連絡ください。 ── 次世代AI教育株式会社 東京支社長 松元春秋